誕生日
- 歌澄

- 6月29日
- 読了時間: 1分
誕生日が過ぎた。
近頃自分の器の小ささや至らなさをしみじみ思い知ることが多いのだが、
少しずつでも内面くらいは成長したいものです。
このブログには、「三日月」関連の記事を書かねばと思っていたが、
もう少し自由に俳句を中心に日々思ったことを綴っていこうと考えている。
ここを手がかりにして、考えを整理していきたい。
誕生日当日はリコーダーのレッスンに行って、
駅の軒先に燕の巣を見つけた。
一途な貌の子燕がいた。
そうそう、「三日月」6月号、
遅れに遅れて、月末には到着の予定。
こちらももう少し頑張ろうと、
誕生日の誓いでありました。
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