月刊「俳句界」4月号歌澄3月20日読了時間: 1分「北斗賞受賞作家競詠」に参加しております。最新の受賞者を含めて16名(!)歴史になってきましたね〜私は第一回の受賞者で、応募した時すでに年齢制限ギリギリだったので、文句なしの最年長。若者の集うコーナーなので、ミニエッセイの題材も、酒に弱くなったとか記憶力が落ちたとかいう話題は極力避け😅前向きないい感じで続いていけばと思っております。ぜひご高覧のほどを!
王者への道NHKの番組「ダーウィンが来た!」でシリーズで放映されていた「ライオン王者への道」が完結した。 タンザニアのセレンゲティ国立公園で三頭のオスのライオン(スージャ、ブサーラ、マヒリ)に発信機を付け、4年に渡って追跡したシリーズ。 ・仲間を得て王者を目指すスージャ ・兄と共に挑むブサーラ ・尊大な性格が災いして仲間を作れず、メスのきょうだいと行動するマヒリ マヒリは結局群を作ることができずに一頭で放浪
選句第三回太宰府天満宮奉納全国俳句大会は4月26日。 募集句の選も佳境です。 内容についてはまだ言えませんが、 写生句、心象句、遊び心のある句、どれもアリだな~と感心しながら拝見しています。 二十代の頃、ある句会で張り切ってダメ出しをしていたら、 安藤八木朗さんにさりげなくたしなめられたことがあり、 俳句を通じて本当に有難い経験をさせてもらってきたなと感じる今日この頃。 きっと良い大会になると思います
コメント